Critique Of Games ―ビデオゲームをめぐる問いと思索―

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2001年03月29日

よくいただくお問い合わせ

(2018年3月29日更新)

Q:連絡先を教えて下さい
下記になります。
※スパム避けのため画像です。
facebookアカウントはhttps://www.facebook.com/akito.inoue
twitterアカウントは https://twitter.com/hiyokoya6
Q:ゲーミフィケーションの実装に関して、ご助言いただきたいのですが、可能でしょうか
 はい。承っております。
 ただし、本業は研究者ですので、ゲーミフィケーションの実装にかかわるご相談は私個人の研究とは別途行なわせていただくことになります。ですので、原則、企業の方からの、お問い合わせにつきましては無償での対応というわけにはいきませんが、それでもよろしければお問い合わせください。
Q:講演をお願いしたいのですが、可能でしょうか
 はい。可能です。
 こちらも、原則、企業の方からの講演等のご依頼については、ビジネスベースでご対応させていただくことになります。
Q:スケジュールを教えてください
 こちらに公開しておりますのでご覧ください。丸一日開いている日であれば、国内出張は、たぶんなんとかなるんじゃないかと思います。
Q:東京近辺でミーティング可能でしょうか
 2014年7月より実質的な勤め先は京都の立命館大学(衣笠キャンパス)になります。
 東京への出張は交通費をいただくか、あるいは別件で東京に出てくるタイミングまでお待ちいただくことが可能なようでしたら調整させていただきます。
Q:ゲーミフィケーションについての紹介の文章を書いていただきたいのですが
 入門的な紹介文を3000字~10000字程度で執筆する仕事については、似たようなご依頼を数十回いただきまして、あまりにも何度も書きすぎまして、毎月おなじような内容を字面だけを変更して執筆するというのを繰り返した結果、少しこの作業が辛くなってきております……。ですので、たいへん恐縮ですがお断りさせて頂いております。
 ご講演や、対談程度の負荷でしたらお引き受けさせていただいております。
Q:掲載用の写真をください
 下記にいくつか置いておきましたので、右クリックでダウンロードして適当なものをお使いください。
Q:ご専門領域はどう記載しますか
 「ゲーム研究者」とご記載ください。
 研究対象としては、コンピュータ・ゲーム研究です。研究手法的には、人文・社会科学系の学際研究者となります。
 ゲーミフィケーションは研究としてではなく、応用・実践としての社会的活動というかたちで行っておりますので「ゲーミフィケーション自体の研究」はしておりません。ゲーミフィケーションの活動家、実践者、とご紹介いただくのは問題ありません。また、ジャーナリストとしての仕事もしておりません。
Q:○○字程度で、プロフィールをいただけますでしょうか
(100字) 1980年生。ゲーム研究者。震災時にリリースした節電ゲーム#denkimeterでCEDEC AWARD ゲームデザイン部門優秀賞受賞。単著に『ゲーミフィケーション』(NHK出版,2012)。
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(200字) 1980年生。ゲーム研究者。現在、立命館大学に勤務。ゲームという経験が何なのかについて論じる『中心をもたない、現象としてのゲームについて』を連載中。単著に『ゲーミフィケーション』(NHK出版,2012)。ゲームの開発も行い、震災時にリリースした節電ゲーム『#denkimeter』や『ビジュアルノベル版 Wikipedia 地方病(日本住血吸虫症)』など。
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(300字) 1980年生。ゲーム研究者。慶應義塾大学政策・メディア研究科修士課程修了。2014年より、立命館ゲーム研究センターで、ゲームのアーカイブやデータベースに関わる業務に従事。現在ゲームという経験が何なのかについて論じる『中心をもたない、現象としてのゲームについて』を連載中。著書に『ゲーミフィケーション』(NHK出版,2012)。ゲームの開発も行い、震災時にリリースした節電ゲーム『#denkimeter』でCEDEC AWARD ゲームデザイン部門優秀賞受賞。ほか『ビジュアルノベル版 Wikipedia 地方病(日本住血吸虫症)』など。