Critique Of Games ―ビデオゲームをめぐる問いと思索―

ビデオゲームをめぐる問いと思索 http://www.critiqueofgames.net/

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2006年12月27日

井上明人:仕事リスト

もろもろの仕事リストを公開しております。

#最新の更新は 2010年3月です。

研究職  

執筆  

インタビュアー・対談  

インタビュイー・取材協力  

  • 2006年5月サイト:我が糧は空想なり 「井上明人インタビュー」 
  • 2007年1月30日~2月1日 読売新聞、ゲーム特集(取材協力、コメント)
  • 2007年5月 『週間朝日』5月4日/11日合併号、「大儲けも夢じゃない ネットサービス『セカンドライフ』で楽しむもう一つの人生」(取材協力、コメント)
  • 2007年5月 SquareHaven "Critique of Games: Akito Inoue"(英語)
  • 2008年1月 日本テレビ RMT企画取材協力(ドキュメンタリ的なものかと思っていたが、ニュース番組だったらしい。)
  • 2008年3月 R25 TRPG関連企画取材協力(と言っても人を紹介しただけ) 
  • 2008年7月 東京MXTV ガリレオチャネル「テレビゲームのメディア宣言」出演
  • 2009年8月 『ディシプリン*帝国の誕生 ドキュメント』に出演

口答発表  

  • コンピュータ・ゲームのデザインと物語についての研究会 第一回
    「死の表現をめぐって」 2006年4月9日
    http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.04/20060421235540detail.html
  • CEDEC 2006 8月30
    (共同発表)ゲーム学研究の世界動向:『The Game Design Reader』の読み解きで
    見る先行研究
    http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.09/20060901234149detail.html
  • 東京大学ゲーム研究会 2005年10月28日
    「<遊び>の再検討 ~カイヨワを超えて~」
  • GLOCOM情報社会学ミーティング 2005年10月31日
    「コンピュータ・ゲームの現在」
  • ゲーム学会 第四回 全国大会 2005年12月10日
    「ゲーム表現の根本問題 -死の表現をめぐって-」
  • 情報社会学若手研究会 2006年6月11日「韓国出張調査報告:韓国ゲームの現在」
  • 某社研究会 短針報告 2006年10月05日「日米のゲーム産業構造比較」
  • GLOCOM フレンズ 2006年11月24日 「コンピュータ・ゲームの現在―認知の技術としてのゲーム―」
  • 某研究所研究会 2007年1月30日「ゲーム・デヴォリューション」
  • (発表・パネルディスカッション)IECPセミナー 2007年6月11日「日中韓のネット産業と新世代の動向」鈴木謙介+高原基彰+庄司昌彦+井上明人
  • GLOCOM 仮想研 2007年6月25日「オンラインゲーム小史」
  • 某社 社内勉強会 2007年7月2日「UCCとミドルウェア」
  • 某社研究会 短針報告 2007年9月19日「仮想世界における基礎条件の変容」
  • 某社 社内勉強会 2007年9月25日「ゲーム・デヴォリューション」
  • DiGRA 2007 2007年9月27日「Aroud Shigeru Miyamoto」
  • ゲーム論文コロキアム 2007年11月9日「プラットフォーム普及を考えるための仮説」
  • GLOCOM イノベーション行動科学研究会 2007年11月26日 「コンピュータ・ゲームのレベル・デザインとCGM」
  • 東京理科大学専門職大学院(MOT) 2008年1月より、2009年現在まで、半年ごとに「日本のゲーム産業の競争力」をテーマにゲスト講師として発表
  • 某社研究会 短針報告 2008年1月24日「2007年度ゲーム業界の最新動向」
  • 某研究会 2008年7月09日「CGMサービスにおけるユーザーたちの振る舞い」
  • DiGRA Japan 2008年9月26日 「ゲーム作りの文化のために―独立系デベロップメントシーンの比較試論―」(同人ゲームの潮流(1)「同人ゲームの過去、現在、未来」,日本デジタルゲーム学会 公開講座08年09月期)
  • 2008年12月「表現としての数値―チュートリアル/強度―」『ゲーム学会第七回全国大会
  • 2008年12月「ゲームに参加するとはどういうことか――ゲームコミュニティにおける推理と介入」『ゲーム学会第七回全国大会(元原稿の1st authorは、 高橋志行だが、発表は井上)
  • 2009年1月「独自サイバースペース・インフラとしてのコンピュータ・ゲーム」情報社会学会シンポジウム
  • 2009年5月 電子情報通信学会 HCG 第3種研究会ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会(VNV研究会)「コンピュータ・ゲームは,プレイヤーに何を見せるのか」
  • 2009年9月 CEDEC ゲームのお仕事研究フェア「インディーズゲームの潮流」にパネリストの一人として登壇
  • 2010年2月 某社 勉強会 「適応プロセスとしてのコンピュータ・ゲーム」

司会・運営  

  • CEDEC 2006 8月31日 ラウンドテーブル
    (共同発表)日本でゲーム学研究をどのように進めるべきなのか,可能性と方法論
    http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.09/20060904163043detail.html
  • (運営・モデレータ・司会)コンピュータ・ゲームのデザインと物語についての研究会 第二回 2006年 6月3日
    http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.08/20060803142459detail.html
  • (運営・モデレータ・司会)コンピュータ・ゲームのデザインと物語についての研究会 第三回 2006年7月29日
    http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.08/20060803142459detail.html
  • (運営・司会)コンピュータ・ゲームのデザインと物語についての研究会 第四回 2006年12月10日
    http://www.rbbtoday.com/news/20061218/36966.html
  • (司会)IECPセミナー 2006年11月16日「「仮想経済」の世界:仮想と現実の出会い」
    講師:山口 浩氏、鈴木 健氏
    http://www.glocom.ac.jp/IECP/2006/11/post_122.html
  • (司会)IECPセミナー 2006年12月05日「次世代ゲーム機の 『ユーザークリエイトコンテ
    ンツ』 が生むデジタルコンテンツ産業へのインパクト」講師:新清士
    http://www.glocom.ac.jp/IECP/2006/12/post_128.html
  • (司会)某社研究会 RMTについて 2006年12月11日
  • (運営)IECPセミナー 2007年9月20日 「仮想世界に秩序はあるか? 社会システム理論から見る仮想世界」講師:宮台 真司氏
  • (運営)IECPセミナー 2007年10月19日 IECP研究会「「コンテンツ学」の成立をめぐって」  講師:福冨忠和、小野打恵、境真良、山口浩
  • (運営)IECPセミナー 2008年3月24日 「AR時代の社会~『電脳コイル』の世界が来る~(シリーズ「オーグメンテッド・リアリティ(AR)時代の世界」第1回)」講師:鈴木健、境真良、山口浩
  • (運営)IECPセミナー 2008年5月20日 「AR時代の技術」(シリーズ「オーグメンテッド・リアリティ(AR)時代の世界」第2回)講師:稲見昌彦、長谷川 晶一
  • (司会・コーディネイト)IECPセミナー 2008年6月25日 シリーズ・ポップカルチャー産業の国際競争力「ゲーム産業の実態」講師:細川敦
  • (司会・コーディネイト)IECPセミナー 2008年7月1日 シリーズ・ポップカルチャー産業の国際競争力「マンガは世界でどれだけ読まれているのか?」講師:中野晴行
  • (司会・コーディネイト)IECPセミナー 2008年7月8日 シリーズ・ポップカルチャー産業の国際競争力「アニメ産業の国際競争力」講師:増田弘道
  • (司会・コーディネイト)IECPセミナー 2008年7月23日 シリーズ・ポップカルチャー産業の国際競争力「コンテンツ産業を再設計する」講師:境真良、福冨忠和
  • (司会・コーディネイト) 2009年8月6日 シリーズ「Web2.0の行方~マネタイズの可能性を探る~」第1回Web2.0のユーザーはお金を払うのか? 講師:田中辰雄氏(慶應義塾大学経済学部准教授)、木野瀬友人氏(株式会社ニワンゴ取締役)
  • (司会・コーディネイト) 2009年9月15日 シリーズ「Web2.0の行方~マネタイズの可能性を探る~」第2回広告を変える次世代マーケティングプラットフォームの最新事情 講師:湯川鶴章
  • (司会・コーディネイト) 2009年10月27日 シリーズ「Web2.0の行方~マネタイズの可能性を探る~」第3回フリーコピー時代のビジネスモデルを考える 講師:柳川 範之
  • (司会) 2010年2月18日 「メディアの変遷とゲームジャーナリズムの変化」(DigraJ公開講座10年2月期) 講師:川口 洋司(元「Beep」編集長),渡辺 一弘(株式会社スパイク プロデュース部 プロデューサー),船津 稔(GAME Watch編集部)

その他の参加・協力プロジェクト  

  • 東浩紀×桜坂洋×鈴木健「ギートステイト」プロジェクト 書記
    http://blog.japan.cnet.com/geetstate/
  • InterCommunication? No. 55 「情報社会を理解するためのキーワード20」
    http://www.nttpub.co.jp/ic/ic002.php?id=23&Submit=+GO+
  • デジタルコンテンツ協会 デジタルコンテンツ制作の先端技術応用に関する調査研究 委員会に委員として参加
  • 東京財団 VCASI(http://www.vcasi.org) 広報チーム・ウェブ班として活動

研究プロジェクト等への参加実績  

  • コンピュータ・ゲームのデザインと物語についての研究会(RGN) 代表
  • ゲーム論文コロキウム 発起人
  • Digital Game Research Asociation 2007 実行委員 広報委員
  • ウェッブ社会調査法開発:ソシオセマンティクス 研究プロジェクト(責任者・深谷昌弘) 21世紀COEプログラム 日本・アジアにおける総合政策学先導拠点 -ヒューマンセキュリティの基盤的研究を通して- 2003年~2004年 各種補助メンバー
  • 2006年2月~ 国際大学GLOCOM機関誌 『智場』 編集補助
  • 2006年9月~2007年5月 某プロジェクト 天才プログラマーインタビュー/IT企業創業社長キャリア比較調査、ほか

役職・所属学会  

  • 国際大学GLOCOM 研究員
    慶応義塾SFC研究所 上席研究員(訪問)
  • 日本デジタルゲーム学会(DiGRA Japan) 正会員
    ゲーム学会(GAS) 正会員
    ゲーミング&シミュレーション学会(JASAG) 正会員

講義  

  • 2009年 実践女子大学 情報リテラシー1a/1b(非常勤講師) 毎週金曜三限

ウェブデザイン / ディレクション  

  • [ akito inoue ](井上明人個人サイト) http://web.sfc.keio.ac.jp/~inoue 1999年4月~現在 サイト構築、運営
  • 慶應義塾大学SFCキャンパス2000年春学期「国家と法」ウェブページhttp://web.sfc.keio.ac.jp/~inoue/k/ 2000年4月~7月 サイト構築および運営
  • 株式会社OTD掲示板(現livedoor掲示板OTD) http://bbs.otd.co.jp/ 2000年10月 ユーザーサンプル[akito]作成 ※現在は消失
  • Critique of Games http://www.critiqueofgames.net/ 2002年1月~現在 サイト構築、運営
  • 慶應義塾大学 ソシオセマンティクスプロジェクト http://imi.sfc.keio.ac.jp 2003年5月 サイトデザインリニューアル(2003年時点)
  • テクスト意味空間分析システム Textimi 非公開 2004年9月 サイトデザインリニューアル
  • pukiwiki 自作スキン http://pukiwiki.sourceforge.jp/?%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3%2Fhiyokoya6 2005年5月 自作スキン hiyokoya6 公開/提供
  • ised@glocom : 情報社会の倫理と設計についての学際的研究 http://www.glocom.jp/ised/ 2005年7月~ サイトデザインリニューアル
  • 国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター http://www.glocom.ac.jp/ 2005年7月~2007年末までの旧ページ サイトデザイン補助および、運営 ※トップページデザインは松谷創一郎氏。井上は実装面を担当。
  • 地方自治体IT調達協議会 http://www.glocom.ac.jp/procurement/ 2005年9月 サイトデザインリニューアル
  • 我が糧は空想なり http://d.hatena.ne.jp/otaku_interview/ 2006年5月 デザインリニューアル
  • GEET STATE準備サイトデザイン http://www.geetstate.org/ 2006年5月~9月?
  • 智場106号~108号 htmlコーディング(※デザインは米谷豪氏。井上は実装面を担当) http://www.glocom.ac.jp/j/chijo
  • DiGRA 2007準備サイトデザイン http://www.gamesconference.org/digra2007/ 2006年11月~2007年1月(※現在は別の制作会社が担当)
  • 国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター http://www.glocom.ac.jp/ 2008年12月~現在 サイトデザインは、グランドクラップ社に依頼。井上は、ディレクション。
  • 日韓国際シンポジウム「オンラインゲームの教育利用」 http://chi.iii.u-tokyo.ac.jp/crestsympo/index.html 2008年12月 中央フレーム内の画像素材等については、クライアントからいただいたものを元に加工。バックグラウンド画像のデザイン/文字/画面構成等については井上が担当、コーディング(井上デザイン後、クライアント側である程度修正が加えられています。)

写真撮影  

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